【画像あり】費用0円で深夜のニューヨーク観光はおすすめ!真夜中でも安全なマンハッタン・ブルックリンの観光スポットに行ってきたよ。

やあ、きみは空いている観光がすきなんだね、

ぼくもなんだよ。

この記事ではさーてんぷが提唱する「ニューヨーク深夜観光」について書いていきます。

ニューヨーク深夜観光とは?

ニューヨーク深夜観光とはさーてんぷが提唱するニューヨークの新しい観光方法だよ。混雑が苦手なさーてんぷは今回ニューヨーク旅行の際に深夜に観光名所に行くことで空いていてとても快適に観光することができたんだ。見慣れた名所を深夜に観光することで昼間と違ったオリジナルな気づきも得られるよ。

▼昼間のニューヨークはインバウンド・旅行客で大賑わい。まっすぐ歩くこともできずゆっくり観光するには厳しい状況だね。

ニューヨーク深夜観光のメリットとデメリットとは?

ニューヨーク深夜観光のメリット

  • 空いている。並ぶ必要がない。
  • タクシーがすぐにつかまる
  • 治安が良くゆっくり散歩しながら回ることが可能
  • サンライズがみられる。

デメリット

  • 美術館やレストランは営業外時間のため閉店している。
  • 写真は夜景モードか夜間撮影機能の設定が必要。
  • 食事は屋台かコンビニに限られる。
  • 行く前にホテルマンか現地の知り合い等に最新の治安情報を確認した方が良い。

ニューヨークは世界一の街なので外国からたくさんの観光客が訪れる。昼間は特に観光地は混雑していて歩きづらいほどだよ。一方で深夜ならば無人になるので自由に歩いたり写真を撮ったり、タクシーも捕まるのでスムーズに行動することが可能だ。デメリットはレストランがやっていないので食事は屋台かコンビニ等の簡素なものになってしまうところだよ。

実際の写真

ここでは実際にニューヨークの観光名所の深夜観光と昼間の込み具合を比較していくよ。

ウォール街の深夜観光

▼ウォール街・「恐れず睨みつける少女の像」の昼間の様子、写真撮影には行列に並ぶ必要がある。

▼深夜観光時、誰もいないから写真が撮り放題だよ。

タイムズスクエアの深夜観光

▼タイムズスクエアの昼間の様子。中心部は人通りが多く、怪しい客引きが多い、黒人がCDを売りつけてきたり、スリにも注意が必要。

▼深夜観光時、怪しい客引きも観光客もいなくなってタイムズスクエアを独占状態だよ。

ロックフェラーセンターの深夜観光

▼ロックフェラーセンター夕方時、写真を撮る観光客でにぎわっている。

 

▼早朝観光時、誰もいないのできれいな庭をゆっくり楽しむことができるよ。

ブルックリンブリッジの深夜観光

▼ブルックリン橋の昼間の様子、混雑時にはまっすぐ歩けないほどだったよ。

▼深夜観光時、ほぼ無人で夜景もひとり占めだ。

チャージブルの深夜観光

▼ウォール街・チャージブルの昼間の様子、触るとお金持ちになれるので特に行列が長かったよ。

 ▼深夜観光時。触り放題だよ。

ニューヨークの口コミ

 

まとめ

マンハッタン島であれば治安がいいので人の少ない深夜散策はおすすめだよ。ニューヨークは世界的観光地なので特に昼間の混雑は大変な状態だ。深夜に行ってゆっくり名所を楽しむのもわくわくするね。深夜観光では一緒にニューヨークのサンライズも楽しめるのもうれしい特典だよ。

じゃ、またね。Jump Together !

移動はUBERがおすすめ

ニューヨークの深夜観光の必須アイテムがUBERだ。

深夜3時でもマンハッタンやブルックリンであればどこにいても呼び出すことができるので便利だよ。

日本からSIMカードを持っていけばニューヨークに到着した瞬間からUBERの利用が可能だ。予めユーザー登録を日本で済ましておくと良い。

ぼくはAmazonでこのSimカードを買っていった、ニューヨークについたらすぐにA&ATの電波を拾ってネット利用と通話ができたよ。

回線はA&ATで4Gだったので速度はかなり早い。毎日Youtube等やMAPを利用できる。次回アメリカに行く際にも間違いなくこの会社のSimカードを買っていくだろう。

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